上野クリニックの包茎手術ではどこを切るのか?

上野クリニックでは、患者一人ひとりの包茎の状態に合わせて、複合曲線作図法という手術法を採用しています。

 

切る場所は亀頭から3mmから5mm程度の場所で、切除ラインが亀頭の傘の下に隠れるようにします。

 

高度な技術が必要となる手術法ですが、傷跡が上手に隠れ、非常にナチュラルな仕上がりになるのが特徴です。

 

さらに、上野クリニックの包茎手術では、機能性と見た目の両方を重視しているため、ペニスの裏スジにある包皮小帯という部分を残すことで、感度を低下させずに包茎を改善させます。

 

上野クリニックでは徹底して傷を残さないように、手作業による丁寧な手術を行っています。

 

複雑な構造のペニスに合わせ、内側と外側では、適した切開道具を使い分けています。

 

さらに縫合針にも気を使い、美容形成に使用される中でも一番細いものを利用することで、縫合の跡など小さな傷痕も残らないようにしています。

 

手作業による施術は、機械よりも丁寧なため、痛みや出血量をある程度コントロールできるのも強みです。


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